琥太朗ブログ

魂の叫びに耳を傾けちゃったり、人生の真理を探そうとしちゃったりして、世間の当たり前から離脱しちゃったでやんす……

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歯磨き 虫歯 フッ素 ナスの黒焼き

 僕は今、虫歯一本もありません。

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 子どもの頃、虫歯だらけで、よく歯医者に行ってました。

 ほとんどの人が、歯医者には行った経験があるのではないでしょうか!?

 歯医者のイメージは、もちろん「怖い」「痛い」「行きたくない」ですよねwww

 

 虫歯、痛いですもんね~!泣きますよね~!夜眠れないですよね~!

 だから、仕方なく歯医者行きますよね~!削られますよね~!何か詰められますよね~!麻酔打たれますよね~!歯、抜かれますよね~!先生の予想外に強い子(歯!)がたま~にいて、先生の手がプルプル震えてたりしますよね~!どんだけ耐えてんねん!?って位の頑固な歯が頑張っている間は地獄ですよね~!「メリメリッ」って内側から聞こえますよね~!血、出まくりますよね~!うがいで吐き出した水に血、混じってますよね~!

 

 何より嫌なのが、一本抜いたその日に「じゃ、来週はこっちの歯抜きますからね!」って、その一週間、氣が重い……精神鍛錬かっ!?一日で済ませてくれよ~的に(泣)

 「一度に抜くと高熱出してしまいますからね…」って。儲けようとしてる!???…

 

 鬱な氣持ちで帰ってくると、そのうち麻酔が切れてきて、その日も眠れない…。

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 もうね、「二度と経験したくない!」「絶対、虫歯にはならないぞっ!」と決意して……、幸い、歯医者での格闘は、全て乳歯での出来事だったので、永久歯の今は歯医者のお世話になってないタイム継続中です(笑)

 

 で、歯磨きで予防する訳ですが、基本的に一日に一回のみ磨きます。食後必ず磨く方もいるかと思いますけど、僕は一回です。なんとなく一回です。面倒くさいってのもありますし、なんとなく「唾液」が大事なんじゃないかと思ってます。あんまり、磨きすぎると唾液の力が低下するような氣がしてます。抗菌のし過ぎが善玉菌まで退治してしまって、免疫力が下がるのと同じイメージかな~www僕の推測ですよ!あくまで。

 まぁ、ずぅ~っと虫歯になっていない所を見ると、合ってるんだろうな~と思っている次第です(笑)。

 

 ところで、皆さんはどんな歯磨き粉を使ってますか!?

 僕はこれを使ってます⇩

商品の説明

■なすびの黒焼きを原料とした、自然派ハミガキです。
■天然の塩分が歯ぐきをキリッとひきしめ、ナスビの黒焼が口臭を防ぎ、むし歯を予防します。 

■原料:水(溶剤)、炭(清浄剤)、塩化Na(収敏剤)、エタノール(溶剤)、セルロースガム(粘結剤)、メントール(香味剤) 
■内容量:80g

    基本的にナスの黒焼きのものを使っているんですが、このチューブタイプの原料を見るとちょっと氣になるけど…携行には便利です。

 ⇩奥さん&愛娘の所へ行くとこれが置いてあります(笑)実際に使ってみて、本当はこっちが良いかも!と思っています。

    こちらは粉末タイプで、原材料に、ナス(国内産)のヘタを塩漬けにし、黒焼きにしたもの。食塩には「ニガリ分」を含む塩をつかっているとのこと。湿らせた歯ブラシに粉を付けて歯磨きwww。

 

 

 で、なんでナス!?

 

 ということで貼りますwww

なぜナスの黒焼きなの?

日本で国民がハミガキを使用するのようになったのは、
文明開化の明治になってから、と言われています。
それまではどうしていたのでしょうか?
実はそれまでは、歯痛や歯茎の腫れ、出血などがあった場合、
薬用植物として古くから親しまれていた「ナスの黒焼き」を
虫歯や炎症している歯茎に塗ってマッサージすることで治療をしていたそうです。
ナスの黒焼きは、儒医の貝原益軒、外科医で漢蘭医の華岡青洲によって、
漢書であり薬学書でもある本草網目や神農本草経などにも記載されています。 

マクロビオティックでもナスの黒焼きと言えば、
「デンシー」と言われてよく知られています。
ナスの黒焼きは東城百合子先生の「自然療法」にも
歯茎の腫れ、歯槽膿漏に・・・として載っています。
私は「自然療法」の愛読者ですし、マクロビオティックもかじっているので
ナスの黒焼きは全く抵抗がなく使っています。
まだ若かりし20代の頃に歯茎が腫れてしまった時に、
何の迷いもなくナスの黒焼きを買いました(^-^)
それ以来、トラブルはありませんが、
一応、一家に1つ、ということで、
今でもナスの黒焼きの粉末も持っています^^
そのナスの黒焼き配合した歯磨きですので、
私と同じように自然派健康志向の方にはとてもオススメです♪ 

    引用元:ナスの黒焼き配合の歯磨きは、30年以上愛されているロングセラーハミガキです 天然生活雑貨通販くらしのたのしみ

 

  なんですよ!東城百合子さんの「自然療法」にも(笑)。

 ただ、これを使って歯磨きすると、当然、口の中の唾液は黒く……途中で知らない人が(僕は寮生活で洗面所は共用の場合もあり)来ると、歯磨き中は説明も出来ないし、そんなに喋ったことがない人だったら、尚更、説明できる場面まで発展しないし、挙動不審になってると思います(笑)。

 「どんだけ口の中、汚れとんねん!」とか「何、吐き出したん!?」とか変人に思われれるのも嫌なので、メンタル弱い!?w 口をゆすいで水を吐き出すのも躊躇するほどの黒さです(笑)。

 ご家庭でのご使用をオススメしますwww。

 

 

 も一つ、一般の市販歯磨き粉を使わない理由というのが、色々入っているから……前提として「飲み込まない」っていうのが災いして、安全基準が低く、石油系合成界面活性剤「ラウリル硫酸ナトリウム」なんてのも入っていたり、と。

 また今時のハミガキって「フッ素」が入っているのが主流ですよね(汗)。

 「フッ素」にまつわる話⇩を一度読んでみて下さい。

 虫歯予防”フッ素”の真実

  • 多量であれば人体に非常に毒性の強い化学物質。
  • アメリカでは全人口の70%の公用水道水に既にフッ素化合物が添加されている。
  • フッ素を人類史上初めて水道水に導入したのがナチス強制収容所からユダヤ人が脱走しないようにフッ素入りの水を飲ませて意思をくじく為に、と。
  • フッ素は殺鼠剤の主原料としてよく用いられている。
  • アメリカ農務省が「フッ素ほど大気中のすべての汚染物質の中で、世界中の動物に害を与えてきたものはない!」とコメントしたことも。
  • 産業廃棄物であるフッ素の毒性と処理に手を焼いていた企業が、フッ素を肯定させるために!? 公用水道水にフッ素を添加することを提案。そのために「虫歯予防にフッ素」というキャッチフレーズでフッ素物添加キャンペーンを大々的に展開。「フッ素は安全、身体にに良い」というイメージが一般社会に定着。
  • フッ素の危険性を訴える先駆者の意見は弾圧され、変人やインチキ科学者のレッテルを貼られ、信用を失墜されてきた。 

  

 なんてことが書かれているのを見て、どう思いますか!?

 フッ素に関しての真実は未だ隠蔽されている、と……

 

 企業は映画「エリン・ブロコビッチ」的に、不利になる情報を隠したがる傾向もあるだろうし、健康を害する人の存在が継続することによって医療関係者が儲かるから、という陰謀論も考えられませんか!?

 まぁ、真実は闇の中…っていうことはよくありますので、もしも本当なら!?と考えて、大切な人を守れる態勢にしておいたほうが良いですね。

 

 

 ということで、僕の歯磨きは、ナスの黒焼きか、何も使わない水オンリーです。

 

 これも「信じるか信じないかは……」の世界なので、ご自分で精査みてくださいね!

 

  f:id:kacys2850:20180204143725j:plain ナスカ…

  

   f:id:kacys2850:20180204143635j:plain ナスか!

 

 ブルッ!寒っ!

 

 今日もありがとうございました。